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マッチングアプリで出会った彼女を親や友達に上手に紹介する方法。どこで出会った?と聞かれたときの良い答え方。

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OmiaiやPairsなどで彼氏彼女ができた!

でも周りの人にどうやって紹介しよう、、、

アプリで知り合ったって言ってもよいのかなあ、、

 

アプリで彼氏彼女ができたら、真っ先に直面する問題がこれです。100%聞かれるので対処を方を考えておかないとあとあと面倒になります。

私も同じ状況を経験しましたので、いろんな答え方をしてみました。その中でも反応の良い悪いはありました。

 

今回は親や友達から、「どこで知り合ったの?」という質問に対しての返答の仕方や考え方をお伝えします。

 

ホントのことを言う場合

「どう知り合ったの?」

と馴れ初めを聞かれて、

「マッチングアプリだよ」

と答える場合です。つまり包み隠さず本当のことを言う場合です。この場合のメリットデメリットを紹介します。

メリット

何も隠さなくてよい

特にやましい気持ちもなくみんなに説明するので、何も隠す必要はありません。これは意外にも大きなメリットで、そのまま事実を話すことができるので、とにかく楽です。

マッチングアプリに興味を持ってくれる

意外にもマッチングアプリについて話すと、友達などであれば興味を持ってくれることもあります。実際私もそういう現場に出くわしたこともあります。そしてその場でマッチングアプリを始めた人もいましたw

 

嘘をつくとつき通さなければならない

その場限りで終わるのであれば、適当に返答すればよいですが、もしその女性と長く続くようなことがあれば、一度ついた嘘はつき通さないとどこかでずれが生じてしまいます

A君にはコンパと言って、Bさんにはアプリと言って、親には紹介と言ってと、ばらばらになると、誰にどう言ったかもわからなくなってしまいます。それがばれてしまうと、言った本人の信用を失う可能性も出てきてしまいます。

特にそれがばれてしまうような場は結婚式です。たくさんの親族や友人いろいろいる中で情報を一つにまとめなければなりません。嘘をつくなら、結婚式を見越して嘘をつくことがよいでしょう。

デメリット

マッチングアプリのイメージが悪い

デメリットと言えばこれくらいですが、マッチングアプリが認知されてきたとはいえ、まだまだイメージが悪いという事実もあります。友達世代ならまだしも、親やその世代の人に話すときは、いわゆる出会い系のイメージをもって聞いてくる可能性があるので、会う前に印象が悪くなる可能性があります。最悪、そんな人やめなさいと言われる可能性もあるかもしれません。

むしろこの理由のせいで、本当のことが言えないと言っても過言ではありません。

 

本当のことを言わない場合の紹介の仕方

本当のことを言えるのであれば、そんなに悩む話ではないですw

本当のことを言うかどうか悩んだ末、本当のことを言わないと決めたのであれば、どうやって言うか考えていきましょう。

その時の紹介の仕方やコツをお伝えします。

Facebook

Facebookで出会ったと言うと、これはマッチングアプリ自体がFacebook連動のものが多いため、完全に嘘を言っているというわけではありません。マッチングアプリと言うと抵抗がある人はこれはおすすめです。特にFacebookは親世代の人も利用している可能性があるため、アプリよりは理解があります。

ただそのあと突っ込んで聞いてくる可能性は結構高いと思いますので、その場合は例えばFacebookで告知のあった交流会で出会ったなどと言うと良いでしょう。しかしこれ以上深堀されると苦しくなるのも事実です。

合コン

合コンなどの飲み会で出会ったと言うパターンです。たしかに、マッチングアプリでは、食事デートを間違いなくするので、そこでお酒を飲んだりしていれば、飲み会と言えます。

ただ、マッチングアプリの出会いは抵抗があり、合コンは抵抗がないという境界線もいまいちよくわからない気がします。合コンで出会ったと言って紹介すること自体抵抗がある人もいるでしょう。なのでその境界線がしっかり引ける場合は合コンで出会ったと言っても良いでしょう。

趣味

趣味のコミュニティ、もしくはサークルで出会ったというパターンです。もし出会った女性と趣味が一緒である場合は、この理由も非常に良いでしょう。

 

・お互いカメラが好きだ。

・映画を見に行く。

・音楽などフェスへ行く。

などです。

 

特に親や友達もよく知っている趣味の場合であれば、わりとすんなり受け入れてもらえます。

ただし、急に始めた趣味や、誰にも知られていないような趣味の場合ですと、深堀される可能性はあるので、注意は必要です。

 

友達の紹介

友達の紹介というパターンです。困ったときはこれを思いつく人は多いのではないでしょうか。友達の紹介と言えば、過去も現在も王道のパターンとなるので、これでお相手の素性を疑われることはまずないでしょう。

ただこの場合の注意点としては、親子ともによく知っている友達の場合は、親同士からばれたり、友人関係を細かく聞いてくる両親の場合ですと、誰から紹介をしてもらうかという細かい設定も必要となってくるため、注意が必要です。

最強の答えはこれ

アプリであれFacebookであれ、合コンであれ友達であれもとをたどれば「紹介」です。

Omiaiなどはアプリの紹介ですし、合コンもそもそも開催自体友達からの紹介でしょうし、世の中の出会いは紹介が大半です。

「紹介」じゃない出会いは、すでに入っているコミュニティや団体(学校や職場)かナンパくらいでしょう。大人になればなるほど良い出会いは紹介であることが多いです。

なので、

 

どのように知り合ったの?

 

という質問に対しては、

 

紹介です。

 

と答えるのが良いでしょう。

聞いてくる半分くらいはここで終わります。

 

次にくるなら、

 

どういった紹介?

です。

 

その場合は、

 

友達(もしくは知り合い)からです。

 

が良いです。

 

最悪こちらの友人事情を網羅している親の場合は、誰か聞いてくる可能性があります。その場合は、誰かを設定するか、親が知らない新しい友達を設定するか、友達紹介じゃない紹介を設定するのが良いでしょう。

 

まとめ

今回はマッチングアプリで出会った彼氏彼女を上手に親や友達に紹介する方法をお伝えしました。

実際彼氏彼女ができると馴れ初めは必ず聞かれます。なので、その時動揺しないためにも、本当のことを言わないのであれば用意が必要です。

しかし正直人間性が良ければ出会いの場なんてどうでもよい気はします。本当のことを言ったほうがメリットの方が多いです。なので状況を見て、本当のことを言うか言わないかを判断すると良いでしょう。

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